実務を熟知した設計
自動車デザインの工程、判断、やり直しまで理解した上で、必要な操作だけを整理しています。
自動車デザインを熟知したプロが、プロの仕事のために設計。 スケッチ、レンダリング、カスタム、図面、CMF、3D、動画、 空力検証を、プロンプトなしの直感操作でつなぎます。 もちろん、素材や背景の組み合わせも、詳細プロンプトも自由に。 プロの結果を、ビギナーにも簡単に。
自動車デザインの実務から生まれた、デザイナーのためのデザインツール。
Auto Design Labは、自動車デザインの実際のワークフローの中で感じてきた課題から生まれました。スケッチ、レンダリング、カスタマイズ、3D、空力検討まで。複雑な操作に時間を使うのではなく、デザインを考え、試し、比較し、判断することに集中できる環境を目指しています。
AIを使うこと自体が目的ではありません。AIや3D、解析技術を、デザイナーが自然に使える「道具」にすること。プロンプトに詳しくなくても、デザインの知識と感覚をそのまま形にできること。
使う人が迷わないこと、細部まできちんと整っていること、必要な機能が自然につながること。日本で培われてきた丁寧なものづくりの感覚を、ソフトウェアにも持ち込みたいと考えています。
自動車デザインから始まったAuto Design Labは、プロダクトデザインへも可能性を広げています。
Born in Japan. Built for designers.
経験豊富なデザイナーの判断を、迷わず使える操作へ。 考える時間を、もっとデザインのために。
自動車デザインの工程、判断、やり直しまで理解した上で、必要な操作だけを整理しています。
モード、スライダー、素材の組み合わせで素早く検討。 必要な場面では、プロンプトによる細かな指示にも対応します。
専門知識がなくても、順番に試せる構成。 細かく決めたい人にも、お任せしたい人にも対応します。
ADLは、アップロード画像・生成画像・プロンプトを自社サーバーへ保存せず、自社モデルの学習にも利用しません。一部の作業内容はブラウザー内に一時保存されますが、再読み込みやブラウザーの状態によって消える場合があります。
※一部機能では、処理のため入力データを外部AI APIへ送信します。
自動車デザインの各工程を、独立した専門ツールとして整理。必要なものだけでも、Suiteでつなげても使えます。
デザインを、迷いなく前へ。
アイテムを組み合わせ、上級カスタムまで直感的に。
2Dのアイデアを、すばやく検証できる3Dへ。
※ AI クリーン:3D生成前に、タイヤやミラーなどの外装部品を任意で取り除く機能です。
取扱説明書 PDF(日本語・English)デザイン初期段階で、空力傾向と複数案を比較。
CFDや風洞試験の代替ではなく、絶対値の精度を保証するものではありません。
買い切り。今後のアップデートも含まれます。
取扱説明書 PDF(日本語・English)Render・Custom Studio・3D・Aero Estimatorを、一つの自動車デザインワークフローへ。
購入前は画面とサンプル結果を確認できます。実際の生成・解析には対象製品の購入が必要です。
はい。各アプリのPreviewで、画面、機能、サンプル結果を確認できます。実際の生成・解析には購入が必要です。
いいえ。ADLの生成機能は入力画像の形状や指定内容の保持を重視していますが、生成AIの特性上、同じ入力・設定でも結果にばらつきが生じる場合があります。Renderでは入力と異なる車両表現や背景になる場合があります。Custom Studioではパーツの位置・接続・細部が完全に一致しない場合があります。3Dでは入力と異なる車両表現になる場合があり、寸法・構造・性能を保証するものではなく、コンセプト確認用です。生成結果をご確認のうえご利用ください。
有効なRender、Custom Studio、3D、Suiteの月額契約中は、50 / 150 / 400 / 1000 Creditsを必要な分だけ追加購入できます。購入Creditsは購入日から180日間有効で、月次更新をまたいで残ります。解約時点では購入Creditsの残高は失効しませんが、利用には有効な対象月額契約が必要です。180日以内に再契約した場合は未使用残高を利用でき、有効期限の早いCreditsから消費されます。
プロンプト入力は必須ではありません。モード、スライダー、トグルで直感的に操作できます。必要なら追加プロンプトで細かく指示できます。プロンプトだけの生成にも対応しています。
はい。現在のRenderは主に自動車のエクステリアデザイン向けのUIですが、インテリアのスケッチや参考画像にも使え、高品質なビジュアライゼーションが得られます。一部の操作やプリセットは外装向けに最適化されています。将来的にはインテリアデザイン専用アプリも計画しています。
はい。専門的な検討を順番に試せるよう整理しています。細かな設定を自分で行うことも、お任せ機能を使うこともできます。
いいえ。デザイン初期段階で、画像および対応3Dデータから空力傾向を評価し、複数案の比較や形状検討を支援するツールです。X/Y/Z断面表示にも対応しますが、CFDや風洞試験の代替ではなく、絶対値の精度を保証しません。
不要です。Webアプリのため、提供中の通常アップデートは自動的に反映されます。ただし、将来の別製品、有料追加サービス、高額な外部APIやクラウド計算を伴う機能まで含む保証ではありません。
ADLは、アップロード画像、生成画像、プロンプトを自社サーバーへ保存せず、自社モデルの学習にも利用しません。一部の作業内容はブラウザー内に一時保存されますが、再読み込みやブラウザーの状態によって消える場合があります。なお、一部機能では処理のため入力データを外部AI APIへ送信します。
有料製品は規約の範囲で商用利用できます。ただし、入力素材や生成結果の権利確認は利用者の責任です。
いいえ。Individualプランは1名専用です。契約者本人は複数端末で利用できますが、アカウント共有や複数人での共同利用は禁止しています。※ チーム・法人向けサービスは現在準備中で、まだ提供を開始していません。ご相談は [email protected] で受け付けています。
すべての製品で、購入前に画面とサンプル結果を確認できます。
点線の画像枠へドラッグ&ドロップ。画像はこのブラウザ内に保存されます。